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20年間毎月継続されている仏法法座

20年間毎月継続されている仏法法座


親鸞聖人の仏法の生命(いのち)を伝える仏法法座(※注)は住職が帰郷して以来、興安寺で20年間毎月継続されています。親鸞聖人の教えの生命をそのままに、毎月100人を超える参加者を迎え、近年、伝統宗教の衰退の中で都会の精神砂漠のオアシスとして多くの檀信徒の心の拠り所となっています。また、毎月行われる「戒名(法名)授与式」は戦後商業化され、本来の意味を全く失った死後の戒名風習を破る、釈尊本来の命の通った授与式としてマスコミの注目を集めました。
※現在、仏法法座は施設の関係から檀信徒のみの参加とさせていただいております
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